逃げの美学とは

心のこと

いじゅ~もり(@ijumori)です。

 

「逃げること」

このことにどんなイメージをお持ちですか?

あまり良いイメージがない人が多いのではないでしょうか。

「逃げるのは心が弱いから」

そんなことをいう心が強い人が大勢います。でもわたしはそんなに心が強くない。

だから今回、逃げることを選択しました。

ただ嫌なことから逃げるだけなのかもしれませんが、心がすり減ってまでここに居続けるよりはいいと判断したのです。

「一度逃げると癖になる」

そんなことを言う人もいます。

たしかにわたしもそうかもしれません。

逃げ癖。たしかに悪い癖です。

人が定着しない理由が何となくわかっていて、それを改善しようと試みていましたが、わたしにはできませんでした。

白目をむきながら続けることはできたかもしれませんが、それでは私自身、灰になってしまうようでもう続けられなく感じました。

人のせい、環境のせいにしてしまっていますね。

そんなとこも自分の悪い癖です。

とはいえ、すり減っていく一方だといづれ自分自身が破綻してまうので、一度距離を置きたかったんです。

だから逃げるんです。

この判断があっているか間違っているかわかりませんがそう決めたんです。

では、逃げるとして、ここからどうするのか。

何をするのかが大事になってくると思います。

その戦略は、、、これからです。

逃げの美学、ここにあり。となればいいな。

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

いじゅ~もり(@ijumori)でした。

心のこと
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