ビジネスリュックにおすすめのお弁当箱「THERMOS(サーモス)のフレッシュランチボックス」をレビューするよ!

THERMOS 日々のあれこれ

いじゅ~もり(@ijumori)です。

 

通勤バッグをビジネスリュックに替えてから、お弁当箱もリュックのサイズに合うものへ買い替えました。

何に替えたかというと、THERMOS(サーモス)のフレッシュランチボックスです。

ビジネスリュックの厚みに合うものを探していたところ、ちょうどいい幅のものがTHERMOSのランチボックスでした。

また、お値段も比較的安かったので、即買いしました。

幅がスリムなので、ビジネスリュックに入れてもビジネスカバンに入れてもカバンが膨れることなく、弁当の中身が片寄ることもなさそうです。

 

なので、こんな人におすすめです。

  • 普段お弁当を持参している人
  • スリムタイプのお弁当を探している人
  • 小さなカバンにも入るお弁当を探している人

などにおすすめです。

今回はTHERMOSのフレッシュランチボックスをレビューしていきます。

開封の儀

開封の儀を執りおこないたいと思います。

まずは外箱を見ていきます。

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

ぐるりと見て回ったところで、開封へ移りましょう。

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

主張しすぎていないTHERMOSのロゴがいいですね。

このロゴの入った袋は保冷ケースとなっています。

THERMOS

 

この保冷ケースに入れておくことで保冷効果が高まり、お弁当の食材の痛みを抑えます

 

お弁当箱をチェック

では、お弁当箱を見ていきましょう。

THERMOS

 

保冷ケースとちょうど同じ長さのお弁当箱です(当たり前か)。

上から見てみると、

THERMOS

 

下から見てみると、

THERMOS

 

止めているバンドを外すと、

THERMOS

 

バンドの中には箸が入るスペースがありました。

THERMOS

 

中を出していきます。

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

THERMOS

 

2段式のお弁当箱ですが、止めるバンドは1段にも2段にも対応しています。

そのため、深い容器の方を仕切りで分ければ1段のみで使用することも可能です。

そうするとコンパクトになり、高さも抑えることができます。

1段目と2段目の高さの違い

画像のように、1段目と2段めでは高さや容量が違います。

THERMOS

 

高さは、1段目が約7センチ、2段目が約4センチ。

容量は、1段目が550ミリリットル、2段目が350ミリリットル。

2段で使用する場合は、食べ終わった後に2段目を1段目に収納することが可能です。

そうするとコンパクトに収納することができます。

THERMOSのフレッシュランチボックスのメリット・デメリット

メリットはなんといっても省スペースで、大容量なところ。

縦型スリムな形状なので、バッグが小さくても幅が広くなくても持ち運びが可能です。

さらに保冷ケースに入れることで、お弁当の食材の傷みを抑えることができます。

食材などのやりくりをうまくやれば節約に繋がる可能性も

一方でデメリットは、毎朝お弁当を作る手間があること。

それくらいしか思い浮かびません。

実際にお弁当をつくったらこんな感じ。

弁当

もっと早く買っておけばよかった。

 

最後に

お弁当派ではない人も、これを機にお弁当派になってみてはいかがでしょうか。

ご飯炊いて、冷凍食品を詰めるだけでも立派なお弁当が完成しますよ。

ぜひ、気になった人は買ってみてくださいね。

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

いじゅ~もり(@ijumori)でした。