【マイクラ】新拠点に我が家を建設する編パート1

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こんにちは、

いじゅ~もり(@ijumori)です。

前回までのマイクラ → 【マイクラ】植林場をつくる

前回は効率よく木を採取できるように、「植林場」をつくりました。

今回は新たな拠点となるこの地に我が家をつくっていきます。

では、スタート!

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植林場の横に我が家を建設

前回つくった植林場の横に我が家を作っていきます。

道をつける

ここは全体的に街っぽくしていきたいので道もつけていきます。

上から見るとこんな感じ。

道の作り方についてはまた後日記事にします。

我が家は道を挟んで植林場の向かいに建設していきます。

建設資材は白樺(シラカバ)と樫(オーク)の木

家の建設資材は白樺と樫を使っていきます。

木の種類によって色味が変わってきます。

雰囲気も大きく変わります。

今回は白樺と樫を使って建設しますが、その理由としては、いま一番手に入りやすい素材だからです。

まわりには白樺と樫がたくさん生えていますし、白樺の植林場もつくったので、今回はこの2種類の木を使っていきます。

床と壁は白樺の木材を使って白っぽい家を作ります。

柱は樫の木の原木を使用。

マイクラを知らない人に説明すると、木は伐採したときは原木、それをクラフトすると木材になります。

原木の方は年輪のようなものが見えるでしょう。

木材は板目のような模様が見えるでしょう。

マイクラはいろんな素材をクラフトして道具をつくることができます。

違う素材を組み合わせて道具をつくることもできるんです。

閑話休題:マイクラのクラフト

たとえば石と木の棒を使って石の斧をつくることができます。

木を切るときは斧を使って切ります(斧を使わなくても切ることはできますが、斧を使うを早く切ることができます)。

素材を変えると、木の斧、石の斧、鉄の斧、金の斧、ダイヤの斧などいろんな斧が作れるんです。

違いは切る時間の速さ、または耐久性などがあります。

石はすぐに手に入るアイテムなので、石の斧はよく使います。

反対にダイヤはあまり手に入らないレアアイテムなのでダイヤの斧はあまり使いません。

他の道具もクラフトをすることでいろいろつくることができます。

素材の組み合わせを試すのもけっこう楽しいものです。

閑話休題終わり。

柱と梁(はり)をつくる

次は柱と梁をつくっていきます。

梁とは柱と柱を横につなぎ、屋根の重さを支える役割を持つものです。

マイクラの世界では軽い素材の上にいくら重いものを乗せても大丈夫なので梁はなくてもかまわないのですが、見た目的な問題で梁をつくっています。

梁も樫の木の原木を使用。

壁をつくる

次は壁をつくっていきます。

壁には白樺と樫の木の木材を使用します。

床に当たる部分が白樺の木、その一段上に樫の木の木材を使用。

色が違うのがお分かりいただけるでしょうか。

使う素材によって雰囲気が変わってきます。

では壁をつくっていきます。

壁がつくれました。

このような感じで四方の壁を作っていきます。

入り口と窓の部分を開ける

次は入り口と窓になる部分を開けます。

開けっ放しだと雨風が入ってしまうので、ガラス板で窓ガラスをはめます。

いい感じになってきました。

1階の部分の窓ガラスをはめたところで、我が家を建設する編パート1は終了とします。

最後に

次回は2階と屋根をつけて家の完成を目指します。

楽しそうと思ったら、ぜひマイクラで遊んでみてくださいね。

いろんな楽しみ方があるので、飽きずにいつまでも遊べますよ。

その他、これまでのマイクラの記事をまとめた icon-external-link 【マイクラ】いじゅ~もりのマイクラ開拓史も併せて見てもらえるとうれしいです。

では、またね!

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