【マイクラ】植林場をつくる

シェアする

minecraft

こんにちは、

いじゅ~もり(@ijumori)です。

前回までのマイクラ → 【マイクラ】悲劇が訪れる。拠点に帰れなくなった!

前回は新たな拠点づくりをする場所を決め、ひたすら整地をするという地味な作業を続けていましたが、今回はマイクラでは必需品ともいえる「木」を効率よく採取できる植林場をつくります。

では、スタート!

スポンサーリンク




マイクラの世界に存在する木の種類とは

マイクラの世界には6種類の木があると言われています。

  1. 樫の木(オーク)
  2. 白樺の木(シラカバ)
  3. 黒樫の木(ダークオーク)
  4. トウヒの木
  5. ジャングルの木
  6. アカシアの木

木の種類によって、素材の色や、ドアなど一部の道具の形が変わってきます。

そのため、すべての種類の木をそろえたいのです。

ですが、木が生える場所はバイオームと呼ばれる地理条件によって変わってきます。

なので、ほしい木が生えている場所まで切りに行かなければならないことも出てきます。

しかしわざわざ毎回木が生えている場所まで切りに行くのはめんどくさいし手間がかかる。

それを解消してくれるのが「植林場」というわけです。

植林場の簡単な作り方

植林場の作り方は簡単です。

見た目にこだわらなければ、適当に苗木を植えていけばいいのです。

木を伐採したら葉っぱの部分から苗木は落ちてくることがあるので、植林をするときにはその苗木を使います。

ぼくは街をつくろうとしているので、見た目もきれいな植林場を作ることにしました。

頑張って整地した場所に植林場建設していきます。

植える木は「白樺の木(シラカバ)」

植える木は「白樺の木」です。

なぜこの木を選んだかというと、まっすぐに伸び、切るのも簡単だからです。

木の種類によっては曲がって伸びたり、高く成長したり、横枝を張ったりして切るのが面倒なものにランダムで成長する場合があるんです。

白樺はそんなことがないので何も考えずにフンフン言いながらでも切ることができるので、はじめのうちは白樺を植林場に植えるのがいいでしょう。

白樺の木の植え方

効率よく伐採して収穫する植え方があります。

上から見た図

□□□□□□□□□□□
□□木□□木□□木□□
□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□
□□木□□木□□木□□
□□□□□□□□□□□

というふうに、木と木の間を2マス分あけて植えていくと場所の節約になるし、ちゃんと白樺も成長します。

白樺は隣どおしに植えると成長しない木なのでこれが一番効率がいいと思います。

間隔は1マス分でもいいといいますが、それだとあまりにも密閉した空間になって息苦しいので、間は2マス分がいいでしょう。

また、光源があると早く成長するという話もあるので、光源も配置すると、

上から見た図(■=光源)

□□□□□□□□□□□
□■木□■木□■木□■
□□□□□□□□□□□
□□□□□□□□□□□
□■木□■木□■木□■
□□□□□□□□□□□

のようにするといいのではないでしょうか。

そしてもっとかっこよくするため、木を植えるところ以外の素材を変えていきます。

上から見た図(■=光源、△=ガラス、▼=石のハーフブロック)

▼▼△▼▼△▼▼△▼▼
△■木△■木△■木△■
▼▼△▼▼△▼▼△▼▼
▼▼△▼▼△▼▼△▼▼
□■木△■木△■木△■
▼▼△▼▼△▼▼△▼▼

とてもわかりづらい図になってますね汗

高さはすべてそろえると伐採しやすいので、木を植えるところ以外は一段掘って埋め込みます。

画像で見てみるとこんな感じです。

この画像では松明が置かれていますが、かぼちゃが収穫でき次第、ジャック・オ・ランタンに変えていく予定です。

夜になるとけっこう幻想的です。

光源のお陰でここだけ明るい。

最後に

いずれは全種類の植林場をつくっていきたいし、見た目ももっとこだわっていきたいです。

よかったらマイクラで遊んでみてくださいね。

いろんな楽しみ方があるので、飽きずにいつまでも遊べますよ。

その他、マイクラ開拓史についてのまとめページは icon-external-link こちら

では、そんな感じでっ!

スポンサーリンク




シェアする

スポンサーリンク