イケダハヤトさんが紹介する地域おこし協力隊のおすすめ地域

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みなさん、こんにちは。

いじゅもり(@ijumori)です。

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イケハヤさんが地域おこし協力隊のおすすめ地域を教えてくれてるよ

何度か名前を出させてもらっていますイケダハヤトさんが地域おこし協力隊をするならこの地域がおすすめですよと自身のブログに紹介されていました。

地域おこし協力隊、おすすめ募集地域まとめ。
(まだ東京で消耗してるの?:イケダハヤト)

記事の中にある

地域おこし協力隊って、当たり外れがあるんですよねぇ……。

と言って、主観と前置きしながらも当たりの情報を載せてくれるのはありがたいですね。もう少し踏み込んで、ダメな自治体もその理由とともに載せてくれるともっとありがたいんですけどね。

「副業可!」の地域が増えている!

それと今日、地域おこし協力隊の募集を見ていてあることに気が付きました。それは、副業してもいいよ!という自治体が増えていることです。

これまでは準公務員扱いのため、服務規程で副業不可の自治体が多かったのです。制度上、最長3年をめどに自活しなくてはいけないはずが、そのための活動が制限され、生活ができなくて定住につながらないケースが多いという話がたくさん聞かれました。それが少し解消されてきているようです。

協力隊の活動を終えたあとの自分の事業を副業で始められたり、資金に余裕が生まれたり、協力隊の活動にシナジーが生まれたりと、自治体や地域住民、そして応募希望者のもともとイメージしていた協力隊の地域活動の目的を達成しやすくなってきているように感じます。

在宅ワークで副業にピッタリといえばランサーズでしょうか。

フリーランス案件の豊富なギークスジョブもいいですね。探せば深い案件たくさんありそう。

空き時間にクラウドソーシングで月に1万円も稼げたらシメたもんですね。

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まとめ

いずれにしても働き方が多様化してきてるなぁと感じます。

イケダさん曰く、地方でも季節労働があって、それだけでも生活していけるし、地方都市では普通に求人出てるし、まだまだ地方の就職事情はよくなっていくようです。

あとは、自分がどう生きたいか。それだけかなと思います。

さて、一歩踏み出してみよう。

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