現代社会の三種の神器「IT」「会計」「語学」を身に付け、どこでも通用するビジネスパーソンになろう!

みなさん、こんにちは。

ブロガーのijumori(@ijumori)です。

 

現代社会において、ビジネスパーソンが身につけておくといいスキル、それは

1.IT

2.会計

3.語学

です。これらのスキルを持った人は、どこへ行っても通用する人として見られるでしょう。

つまり、これからなにか始めようと思っている人は3つの中からまずは始めるのが得策だといえます。

 

ITについて

ITの分野でこれから必要とされるスキルは、ずばり「プログラミングスキル」です。

すでに国内のIT業界ではプログラマーを含め、エンジニアの人材が不足しています。

そのため、プログラミングスキルを身に付けることで、就職先を自由に選ぶことができるようになれます。

もしくはフリーランスとして活躍することも可能です。

働くことに対する可能性が拡がるわけです。

 

これからプログラミングを学ぼうという人にはプログラミングスクールをおすすめします。

無料で学べるところ、有料で学び放題のところ、オンラインで学べるサービスなどスクールも多様化しています。

ぜひ自分にあった学び方でプログラミングスキルを身に付けてください。

 

ちなみに有料、無料のプログラミングスクールを1つずつ紹介しておきます。

有料はこちら → プログラミングスクール【ELITES(エリーツ)】

無料はこちら → 無料プログラミング&就活スクール【ProEngineer】

どちらも無料体験や無料相談がありますので、ぜひ話だけでも聞いてみてください。

 

会計について

会計スキル(財務スキルともいう)とは何かというと、会社の状況がいいのか悪いのかを判断できるスキルです。

財務諸表を読める。簿記の知識がある。こんな人は会計スキルが高いといえます。

ではなぜ会計スキルが必要なのでしょうか。

それは、会社の現状を判断することができれば、よりよい状況に改善することができるからです。

現状把握能力に加え、改善提案ができる人材になれば、会社にとっても重宝がられるでしょう。

ゆくゆくはコンサルタントとして独立することも考えられます。

数字に強いのはビジネスパーソンにとって強力な武器となります。

まずは簿記3級の本にでも目を通してみませんか?

 

 

語学について

グローバル社会において英語は世界共通語となっています。

そのため、海外とのやり取りは英語で行われることがほとんどです。

英語ができる人材は企業にとっては非常に貴重な存在なのです。

しかも日本の企業にこだわる必要がなくなるので、外資系や海外で働くことも可能になってきます。

働くことに対する可能性が拡がるわけです。

ぜひこの機会に語学学習始めてみませんか?英語が話せると、なんかかっこいいですよね。

 

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まとめ

現代のビジネスパーソンの三種の神器。

まずはどれから身に付けますか?

 

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